自分でからだの歪みを整える意味とは?

自分で自分のからだをメンテナンスするとてもシンプルな目的ですが、これが出来るか出来ないかでとても人生における安心感が違います。

その効果たるや計り知れないですね!

【目次】
00:00 オープニング
00:13 今日のポイント
00:34 からだの歪みが教えてくれるもの
03:22 整えるとどうなるか?
04:58 こころとからだの切っても切れない関係
08:13 まとめポイント

からだの歪みが教えてくれるもの

  • ストレスレベル
  • からだの使い方が片寄っている
    • 歪みが大きい場合…からだの感覚が鈍くなっている
    • 歪みがはっきりしている場合…痛みや辛さがはっきりわかる
    • 歪みがある程度ある…痛みまではないが動くと辛い方がある

整えるとどうなる?

  • 歪みを整えることにより、ストレスレベルの軽減
  • 痛みを取り去る
  • からだのバランスが戻り関節可動域を広げる
  • 状況変化に対応できる(ホメオスタシス:自己調節機構)
  • 病気の予防・治療になる

こころとからだの 切っても切れない関係

  • こころに大きな悩みや問題がある場合
    →自分のからだの感覚を評価できないので、自己整体法ができない。
    →からだの感覚がわかっても、整った体を維持できず、すぐにまた歪む
  • まずは、こころの歪みを整える必要がある…潜在意識と魂とのズレをこころの歪みと呼ぶ
  • からだの感覚が蘇るので、自己整体法の効果が出て持続する

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